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食中毒の季節! お弁当の盛り付けで気を付けたい事 [子供のごはん]

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こんにちは。
ブログをご覧になっていただきありがとうございます。
息子も幼稚園生になり、少し自分の時間が確保できるようになってくるかなぁ?と思っています。
これまではなかなかパソコンを開いている時間も体力も(すぐに睡魔に襲われる!)少なかったのですが、これからは手書きの日記帳に書き留めた出来事も時間がある時に過去記事としてアップしていきたいなぁと思っていまーす(´∪`*)

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先日『林修の今でしょ!講座』の中で「食中毒になる!?NGなお弁当の盛り付け」というのが放送されていたので、すかさずメモ!

子供のお弁当作りの際、これからの季節はとくに注意したいので参考にしています。

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①生野菜と塩分を含んだおかずを一緒に盛り付けない。

生野菜に菌が付着していたり、おかずの塩分で生野菜から水分が出て菌が増殖してしまうと言うことです。

例えば、レタスを敷いてハンバーグをのせる → NG!

ハンバーグに限らず、おかずを盛り付ける時にレタスでしきったりすると見栄えもいいので使いたくなるのですが、あまり良くないんですね(´・ω・`)

生野菜を入れたいのならばおかずカップなどで仕切って入れれば菌移りも防げるそうです。


②おかずは揚げ物がおすすめ

揚げ物は食材が高温処理されるのでやはり食中毒を起こしにくい食品の一つだそうです。

うーん、毎日揚げ物ってわけにいきませんが、参考にします。


③ご飯の上に抗菌作用のある梅干を入れる

うちの場合は梅干しはまだ食べてくれないので、酢飯おにぎりにしてみようかな。


④大葉を入れると抗菌作用があるので菌の増殖を防げる


⑤おにぎりに海苔を巻かない

海苔は食べる直前に巻くのが理想的だそうです。
海苔があることで、栄養が増えるので菌が増殖しやすくなるそうです。

とういうことは、ふりかけおにぎりも良くないよね・・・?
でもふりかけは使いたいので、おにぎりを丸める時はラップで包んで、なるべく素手では触らないように気を付けています。
それから、おにぎりの下に大葉を敷くようにしました。


⑥ご飯とおかずは別々に盛り付ける。

これも生野菜の注意と同様ですね。


最近急激に気温が高くなっているし、梅雨も間近なので、子供のお弁当作りには細心の注意をしたいと思います!


今日のお弁当は『チーズカツ弁当』でした。
チーズカツ弁当


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